膝らくウォーキング×ヨガ講師
ヨガボディex新保式ボールウォーキング
ファシリテーター👟のラナ(ハル)です😊

太ももの前側がパンパンに張っていて硬い!

後屈のポーズをとるとき
前後開脚をするとき
いくらストレッチしても改善せず
ポーズが深まらない😢

その逆に
太ももの後ろ側ハムストリングと
太ももの内側内転筋はゆるゆる状態!

…でも
前屈のポーズでハムストリングの硬さ
開脚のポーズで内転筋の硬さがあり
ポーズが深まらない😢

停滞期⁇⁇

ヨガ以外の日常生活動作を確認してみましょう!

日常の『歩く』動作。

太ももの裏側ハムストリング、
太ももの内側内転筋が
使われない歩き方をしている可能性があります。

のべ13万人の足を診てきた
フットマスター新保泰秀先生は
    ↓
脚を上げて歩く、
力を入れて歩くことは
アウターマッスルを使うことになる。

太ももでは前側を使うことになる。

太ももの前側は、ブレーキ筋。
使っているとどんどん太くなる筋肉。

…と解説しています。

太ももの裏側は、アクセル筋。
より体を推進させるために使う筋肉。

また、土台である足首の関節の位置がズレたまま歩いていると、O脚やX脚のように脚に捻れが生じ、太ももから臀部の外側がどんどん太く硬くなってしまいます。

太ももの内側・内転筋
太ももの内側・ハムストリング
を使って『正しく歩く』ことで
筋肉を大きく全体的に使うことができます。

アーサナ最速攻略塾
ヨガマスター高橋慎吾先生は、
    ↓
しっかり筋肉を使えば
その分伸ばすことができる!

まだまだ体は柔らかくできる!

停滞していた柔軟性を超えることができる!

…と解説しています。

日常から
太ももの裏側・ハムストリング
太ももの内側・内転筋
おしり・臀筋

を使うことを意識して

『正しく歩く!』

1日24時間の中で、
ヨガをしていない時間の方が
圧倒的に長い!

日常の『立つ、歩く、座る』から
ヨガのポーズができる体
ヨガボディを作る!

講座では、
太もも前側を使わない!
太もも裏側・ハムストリング
太もも内側・内転筋を使う歩き方を
体験していただけます。

足先から股関節まで根本的に変えたい人のための
『ヨガを根底からクツがえすフットアライメント体感講座』

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