アーサナ最速攻略塾9期生
膝らくウォーキング×ヨガ講師
ヨガボディex新保式ボールウォーキング
ファシリテーター👟ハルです😊

ウォーキングの常識
『地面を蹴って歩きましょう!』

ヨガボディex新保式ボールウォーキングの新常識
『地面を蹴らないで歩きましょう!』

ヨガの生徒さんで

「整形外科の先生に、1週間で30000歩歩くように言われました。

先生に『前足はカカトから着地して
後ろ足は蹴って歩きなさい』と
言われたんです。

そしたら、膝が痛くなってしまって…」

と話してくださる方がいらっしゃいました。

病院に行っても
リハビリに行っても
スポーツジムに行っても
どこへ行っても

『歩く時は地面を蹴りましょう!』

と指導を受けるのが通常、常識です。

しかし!

ヨガボディex新保式ボールウォーキングでは

『歩く時は地面を蹴りません!』

なぜなら

“デメリットが大きいから“

足ゆびを蹴って歩いたり
足ゆびにギュッと力を入れて踏んばると

ゆび先の皮膚、ピンク色の爪が白くなります。

これは手の爪でも同じこと。

のべ13万人の足を診てきた
フットマスター新保泰秀先生は、

『わずか数gの力でも毛細血管が圧迫され血流が止まってしまう。』    

…と、解説しています。

足先の冷えでお悩みの方も
多いと思いますが、

足ゆびを踏んばること、
足を蹴って歩くことで
血流が止まります!

さらに
自律神経にも影響を及ぼします。

常に足ゆびに力が入っているので
交感神経優位の状態!

常に緊張状態でいることになります。

体の機能は全て自律神経が
コントロールしています。

常に緊張状態=交感神経優位
    ↓
全身の血流悪くなり冷えやむくみ
様々なお体の不調へつながる可能性が…

普段ヨガをされている方も
されていない方も

いつも体に凝りや硬さ・強張りを感じる…
いつも過緊張状態でリラックスするのが苦手…

日常の歩き方を見直してみましょう!

前足は膝を伸ばしてカカトから着地し、
重心を移動することで
地面を蹴らずに
リラックスして
歩くことが出来ます。    

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『ヨガを根底からクツがえすフットアライメント体験講座』

詳細・お問合せ・お申込みは
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冒頭の足を蹴って歩くよう指導され
膝が痛くなってしまった生徒さん、
足を蹴らない歩き方をお伝えし、
「歩き方を変えたら膝が痛くない!」
とおっしゃっていました。

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